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沿革

1937年
(昭和12年)
名古屋市千種区において初代浜澤六助創業 紡績業に携わり木管製造業を始める
1951年
(昭和26年)
戦災・事業拡大に伴い名古屋市・一宮市を経て現在地(清須市)に移転
紡績用紙管の製造販売を始める
1953年
(昭和28年)
合資会社愛知紙管製造所として法人登録する 資本金100万円
1959年
(昭和34年)
工場規模拡大に伴い資本金400万円に増額
1962年
(昭和37年)
初代浜澤六助死去により浜澤夬が二代目代表社員に就任
1964年
(昭和39年)
コーン紙管の製造設備を設置
1965年
(昭和40年)
国内初のチーズ(パラ)紙管の開発に成功
1974年
(昭和49年)
旧西ドイツマイヤー社より全自動コーン紙管製造プラントを導入
1985年
(昭和60年)
全自動コーン製造設備の3列完全稼動を開始
1997年
(平成 9年)
紙管ボールペン「ペーパーペン」の開発 製造販売開始
1999年
(平成11年)
紙管ボールペン「ペーパーペン」エコマーク認定取得
2000年
(平成12年)
東海集中豪雨により工場全体が甚大な損害を受ける
懸命な復旧作業により約半月後に製造を再開する
2002年
(平成14年)
新聞社の販売促進品として紙管ボールペン「ペーパーペン」が80万本採用される
2013年
(平成25年)
紙管ボールペン「ペーパーペン」が大手企業の障がい者雇用部門の商材として採用される

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